ペット

2018年3月26日 (月)

ごりごり...

こんにちは

 
前回、我が家の文鳥のペレットのお話をしましたが、今回はその続きです。
ラウディブッシュのニブルス、いいかんじの食べっぷりだったので、次もこれを買おう!と思っていたのですが...。
な、、、なんと、現在売り切れ状態となっています。
ネットで買えるかどうかCHKしましたが在庫なし。
 
ががーんせっかくいい餌を見つけたと思ったのにぃ
 
しかし、入荷しないものを待っていても仕方ありません。
エサは日々減っていきますから。。。
そこで、比較的お店で見かける別のエサを買ってみることにしました。
 
ハリソンバードフードのアダルトライフタイムです。
文鳥は1歳になると成鳥なのでアダルトライフなんですよ。
このエサは、ラウディブッシュのエサと比較すると、値段が高めです。
まぁ無農薬ってことだし、これにしてみるかぁ。
 
店員さんに聞きもせず、ファイン(小粒)を買ったのですが、家に帰って開けてびっくり
小粒タイプって言ってもインコが食べるくらいの大きさ
こんなでかいの食べるはずありません。
 
試しに文鳥にあげてみたところ、
  「なに?そのでかいエサ?」
  「あたしたち食べられな〜い。」
  「だよね。。。あたしもそう思う。」
 
今は、深めの入れ物に入れて、すり棒でゴリゴリ擦って小さくしてからエサ入れにあげています。
食感は少し固めなのかもしれませんが、よく食べます。
うんちの状態も、ラウディブッシュよりこちらの方がいいみたい。
今度は、スーパーファイン(極小粒)を買いま〜す(笑)。
 

2018年1月29日 (月)

文鳥さんのお食事

こんにちは。

今日は我が家の文鳥のお食事についてのお話です。
 
我が家の文鳥の食事の与え方は、ペレットをベースに、シードをふりかけのようにしてあげています。
秋ちゃんも陽ちゃんも、当然のごとくシードが好き。真っ先に食べます。
全部食べた後は、仕方なくペレットを食べています。
 
陽ちゃんはペレットも食べているので、うんちの形もとても良いです。
ところが、秋ちゃんはどうやらあまりペレットを食べていないようで、小さくて細いうんち。
いつもお腹すいた〜!と主張します。好き嫌いしないで食べなさいよ
 
歴代の文鳥は、アメリカのラウディブッシュ社のメンテナンスフードを与えていましたが、最近これが手に入らなくなりました。
そこで、今の2羽は国産の黒瀬フーズのペレットにしました。
このペレットは、大型インコ用、セキセイインコ用、フィンチ用と大きさが三種類あります。
陽ちゃんは、セキセイインコ用だとちょっと食べずらそうなので、フィンチ用を購入していましたのですが、秋ちゃんには細かすぎて「パリパリ♪」と食べ応えがないみたいです。
 
ん〜なんか他にいいものないかなぁ...
 
改めてネットでペレットを探してみたところ、ラウディブッシュ社のペレットが新しくなって売られていることを知りました。
早速購入し、あげてみる。
 
秋ちゃんも陽ちゃんもめずらしいからか、食べていました。
問題は長く食べてくれるかどうか...。
 
1日経ってケージのお掃除タイムです。
まずは陽ちゃん。いつものように形のよいうんち。よしっ!
特にお腹がゆるくなることもありませんでした。
そして、秋ちゃん。どうかなぁ〜?おぉ〜〜〜〜、いいうんち
こちらもちゃんと食べているようです。
 
二羽の食べるところを見ると、ちょうどいい大きさらしく、しかも、エサの噛みごたえも固すぎず柔らかすぎないようです。
しばらくこれで様子をみていこうと思います

2018年1月14日 (日)

また通院再開 その2

こんにちは。今日は陽ちゃんの通院日でした

 
脚の腫れはだいぶ引き、膿の部分も外へ出ているとのこと。
先生曰く、思ったよりいい方向に向かっているという診断結果でした。
 
このままお薬で様子を見ましょう。
電気メスでの治療を考えていましたが、この子の持っている免疫力でなんとかなりそうな傾向です。
 
ほっ...それはひと安心。。。
20日分のお薬をいただき、来月の受診となりました。
 
陽ちゃんは病院に行くことは今までの文鳥の中では一番多いですが、好き嫌いもないし、薬も飲むので治りが早いようです。
 
家に帰ってきてからは、ちょっとお昼寝してから、もりもりご飯を食べていました

2017年12月17日 (日)

また通院再開

こんにちは我が家で飼っている2羽の文鳥のお話です。

 
家に来て数週間で1羽に病気が発覚したため、2羽は別々のケージで生活させました。
そのため、同じケージで仲良く生活ということはできなくなりました。
大好きな放鳥の時間はびゅんびゅん飛び回り、他のお部屋で遊ぶことも覚えて元気いっぱいなのですが、エサをもらうのはあたしが先だの、だっこしてもらうのはあたしが先だの...といった具合で毎日ケンカしています。
 
でもって、時々、ものすごく激しいケンカをすることがあり、ギャギャッ!!とすごい悲鳴が聞こえてくることもあります。
 
先日、陽ちゃんの脚が少し腫れていること、色が紫っぽくなっていること、脚の裏も腫れていることに気づきました。
本人は痛そうにしているそぶりはないのですが、明らかにおかしい...
ケンカにはめっぽう強い陽ちゃんですが、めずらしくやられた模様。
ってか、また病院行くのあんたなの?も〜
 
土曜日に連れて行ったところ、膿が溜まっているようだとのことでした。
鳥の脚は人間と違い、ウロコで覆われているため、膿が外に出るということはないそうで、膿が小さくなったとしてもそれは体内に残り、血流が悪くなることがあるらしいです。
担当医の先生から、院長先生にも確認していただき、薬で炎症と膿を小さくしてから、外科的治療で膿を出すということになりました。
 
他に気になることはありますか?と聞かれたので、水曜日に卵を産んだんですと答えると、次の卵があるかどうかも診てもらいました。
 
声をかけたり、遊んでくれたり、エサも十分もらったり...と良い環境で生活していると卵を産んでしまうそうです。
しあわせだからってことなのかしら??
 
とりあえず、処方されたお薬は仕方なく飲んでいるようです。
がんばれ〜陽ちゃん!

2017年5月14日 (日)

最近の我が家の文鳥

こんにちは今日は我が家の文鳥のお話です。

 
秋ちゃんと陽ちゃんは、無事に手乗り文鳥になりました。
少し前まで言うことを聞かず、ぐれこsistersと命名していたくらい(笑)。
ま、相変わらず遊びたい気持ちが強いので、今も家(ケージ)に戻りたがらないところはありますが、常に誰か人がいるところにいたがります。
 
秋ちゃんはこわがりなので、知らない場所には行きたがりません。
知らないものにも興味は示さず、逃げます。
成鳥にはごくごく普通の行動です。
小松菜が大好きで、葉っぱも茎もバリバリ食べます。
餌は、シードは当然好きですが、ペレットは少し大きいタイプが好き。
水浴びがなかなか豪快です。ブランコも時々ぷらぷらしています。
穴に興味があるようで、見つけると猫みたいに突っ込んでいくことがあります。
 
陽ちゃんは、知らない場所でも私がいるところに行きたがります。
先日は放鳥中に新聞の集金がきたので対応していたら、今まで行ったことのない玄関先まで飛んできました!
うぉおおおびっくりした
それから、知らないものを目にした時、最初は逃げるんですが、大丈夫だとわかったら平気みたいです。
わりと好奇心があるタイプなのかも。
やはり餌はシードが好き。ペレットは最小タイプなら食べるようになりました。
小松菜は葉っぱのところが好で茎はあまり食べません。
水浴びはちょっとヘタですが、ブランコは上手です。
 
同じように育てているのに、こんなにも違います。おもしろいですねえ。
文鳥さんは、好きな相手にとにかく一途に『大好きアピール』します。
なついてくれると本当にかわいいです

2017年3月 5日 (日)

我が家の文鳥 〜その9〜

おばんです。先週末、陽ちゃんを病院に連れて行きました。

 
いつものように体重を計る。24gもありました。これ結構ビックリ
陽ちゃんはわりとほっそりしてるんです。
ずいぶん成長したんだな〜と思いました。
 
そして、うんち検査。先生が顕微鏡を見る。
結構念入りに見てくれています。
...。長い...。まだか..。またなんかいるのか...。
 
コクシジウム出てないですね。
いったんこれで治療は終了としましょう!
 
やったぁ
 
先生より、うんちに異常が出たり、なにか匂いがするようになったり、具合悪そうにしていたら早めに受診してくださいとのことでした。
 
これで、長かった療養生活もようやく終わりました。
通院するようになって約3ヶ月。よくがんばったね〜
いや〜ほんとホッとしました。よかったわ〜

2017年2月26日 (日)

だらだら〜

まぁお休みの日は、いつもだらだらしてますが(笑)。

 
今日は大好きなチェコフィルのサイト覗いてたら、常任指揮者のビェロフラーヴィエクさんがお誕生日のコンサートがあったという記事が書かれていました。
 
演奏した曲の中で、ヤナーチェクのシンフォニエッタを弾いたとあったので、CD引っ張り出して、シンフォニエッタを聴きながら、仮名の臨書を書いてました。
ながら〜でやったらダメなのは分かってるんですが疲れているから耳鳴りがうるさいので曲でごまかしてました。
 
お昼ご飯食べて、ホレイショ・ケイン観てからジョギングへ。
遅めの寒桜系と緋桜系が咲き始めていました。
 
帰ってきてから、ピアノをポロロ〜ンと弾く。
いや...そんなに優雅に弾けはしないんですけど。
 
ただ最近ね。以前遊びで弾こうと思ったのにうまく弾けなくて途中で諦めていた曲が弾けるようになっているのに気づいて、ちょっとうれしいのです。えへ
 
で、今は今月と来月の出費計算とか済ませて、撮ってきた写真をevent2017にアップしたりしてるんですが、ヴァーツラフ・タリフ指揮のドヴォ8聴いてます。
タリフの演奏って、「!?(ハッ)」とすることが毎度あるので、いつも聴くのが楽しくなります。
 
さ。そろそろ明日の支度して寝よ。おやすみなさぁ〜い

2017年2月12日 (日)

我が家の文鳥 〜その8〜

先週末は、秋ちゃん陽ちゃんの通院日でした。

 
秋ちゃんの足はあまり改善されず。
左足は若干よくなったかなぁといったところ。
成長過程なので一旦お薬はやめることとなりました。
今後は定期的な検査ということになり、通院は終了。よかった
 
そして陽ちゃん。この日はコクシジウムは出ず。ほっ
3週間お薬を飲んだので、こちらも投薬をやめることとなりました
 
次回は陽ちゃんのみ通院です。
もし、これでコクシジウムが出なければ通院終了となります。
がんばれよ〜陽ちゃん
 
まだ、2羽とも子供っぽいところがあるので遊ぶのが大好きです。
平日はあまり遊んであげないので、ぐれこになっていてちっとも言うことを聞きません
週末になると遊んであげる機会が増えるのでちょろちょろ側に寄ってきたり、部屋を出ようとすると追いかけてきたり...と本当にかわいいです
 
今はインコブームなのですが、文鳥さんもかわいいですよ

2017年1月22日 (日)

我が家の文鳥 〜その7〜

1月21日。秋ちゃん、陽ちゃんの2羽で通院です。

 
まずは、陽ちゃんから。
右目の開き具合は相変わらずですが、鼻水も出ておらず、毛も大人の羽が生えており順調っぽい感じでした。
 
次は、秋ちゃんから。
足を見てすぐに言われたこと。
「右足の薬指にあたるところが外側に開いてしまってますね。」
文鳥の場合、指はとても細いので固定することができませんので、治すことが難しいそうです。
そして、気になっていた親指にあたる指も内側に入ってしまっている。
成長過程なので栄養不足の可能性も考えられるため、筋肉をつけるお薬とビタミン剤を出していただくことになりました。
 
そして、2羽の便の検査。
「う...う〜ん。陽ちゃんなんですけど、またコクシジウムが出てますね。」
「えっ??」
 
若い文鳥は、再発することが多いらしく、大人になるまではもう少し辛抱が必要なようです。
菌の数が、幸いさほど多くはなく、文鳥自身も元気なので、長い治療にはならないだろうとのことで、コクシジウムのお薬とビタミン剤を再開することになりました。
 
今回の通院で一旦終了かなと思っていたので予想外の展開に。。。
でも、私が預かった2羽の命ですから、しっかり面倒みなければなりませんね。
しかし、人間と違って保険きかないから治療費代がかかるです〜

我が家の文鳥 〜その6〜

12月10日。陽ちゃん、4回目の病院。

この日も、トリコモナスとコクシジウムは検出されず。
ただ、目の腫れはちょっとしかひいていないので、目の治療に切り替えることになりました。
 
1月7日。陽ちゃん、5回目の病院。
右目は完全に開いていませんが、このまま薬を使い続けるのもよろしくないとのことで、薬をやめて様子を見ることとなりました。
 
そして、秋ちゃんのことでちょっと気になることを聞いてみました。
秋ちゃんは人間の足の親指にあたる指がなぜか開かなくなってしまってるんです。
先生の話では、「腱が切れたか、伸びているのかも?」とのこと。
こういった症状は、病気ではないため、薬で治るものではないため、気をつけて見ていくことが悪化を防ぐとのこと。
 
てなわけで、次回は2羽とも病院となりました。

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