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2025年6月

2025年6月29日 (日)

日帰り乗馬レッスン

おはようございます☀️
少し前になりますが、日帰り乗馬レッスンに行ってきました。
梅雨時なので雨を心配していたのに、なんとものすごい快晴。
まるで太陽が2つあるかのような暑さでした😵‍💫💦
 
◼️1鞍目 梵天丸
まずは梵ちゃんで体をほぐしてもらう。
大勒でのレッスンは変な拳の使い方をしないので乗りやすいです。
最初は戸惑いますけどね〜
 
◼️2鞍目 勘助
そして勘ちゃんでしっかり扶助の勉強をさせてもらいます。
飛びの大きい馬で、反動がすごいのですが、
脚も拳も割とはっきり使うと誘導が楽です。
脚は踵の内側が、馬体に強めに当てると速歩になります。へー。ほー。
ぼんちゃんのように、ハミの感覚が手綱から伝わってこないので、
ちょいと強めに握ったり弱めたりを調整したら、ようやくわかってきました。
 
自宅でストレッチした以外は運動しておらず、
クラブについてから騎乗しているのでやばいかなと思ったのですが、
前日に家の近所をジョギングして暑熱順化はしたので、
思ったより乗れてました。
 
拳、いいね。上下に動かないから馬の操作楽だったろ?
自分でハミ受け、調整したね?やるなぁ。。
でも、9月までにくるなら朝レッスンな!
 
珍しく褒められた!!次回も頑張ります!!朝レッスン、承知です!!

プレミアム・コンサート2025 第2日目

おばんです🌃
知り合いがコンサートに参加するのでオペラを聴きに行きました。
少しわかりやすく簡略化されているバージョンなので、
オペラが初めてという人でも十分楽しめる内容で、素晴らしかったです。
 
クラシック音楽って堅苦しいので敬遠されがちなので、
こういうのはすごくありがたい。
もっといろんな人に知ってもらえるきっかけになるといいですよね。
  
◼️ビゼー:オペラ「カルメン」
タバコ工場で働くジプシーの女カルメンは自由奔放な女性。
自分に興味を示さないホセという男性が気になります。
ホセにはフィアンセのミカエラがいるのですが、ホセはカルメンに惹かれていく。。。
果たして、三人の恋愛の結末は??
 
◼️シュトラウス:オペレッタ「こうもり」
お金持ちだけど気の短いアイゼンシュタインは暴力沙汰で裁判にかけられますが、
そこへ楽しそうなパーティの知らせが届きます。
しばらく牢屋で過ごすことになるならと、このパーティを楽しむことに。
招待状が届いた参加者たちは何かを試しているような?企んでいるような?
実はロシアの大富豪の公爵が仕掛けた「イタズラ」でした。
 
この2名の作曲家、活躍した時代は全く違いますが、誕生日と逝去日が同じです。
 ジョルジュ・ビゼー     1838/10/25-1875/6/3
 ヨハン・シュトラウス2世 1825/10/25-1899/6/3
不思議なこともあるものですね。

第三回みずきー寄席

こんにちは☀️
チケットが取れましたので落語を聞きにいきました😁
隅田川馬石・柳家喬太郎 二人会 でございます〜
いや〜すんごい楽しかったです。また、行きたいわ〜
 
喬太郎師匠が、、、白髪の喬太郎師匠が、、、黒髪〜〜😆
映画かドラマにでも出るのでしょうか。今後の動向に注目しなければ!
 
柳家やなぎ:のっぺらぼう
 ※真打昇進おめでとうございます。この秋から真打公演が始まります。
柳家喬太郎:同棲したい
 →息子の就職祝いで、家族三人揃ったというのに、
  「父さんはこれから好きなことをさせてもらう。母さん、離婚してくれ!」
  え?なぜ離婚するのかって?タイトル通りです。同棲したいから。
  途中、息子の名前を間違えてしまうハプニングに大笑いでした。
隅田川馬石:明烏
 →堅物の若旦那が遊び人にごまかされて花街へ行くお話。
  途中で連れてこられた場所が遊郭とわかるのですが、
  朝になったらすっかり帰りたくなくなってしまう若旦那です。
隅田川馬石:鮑のし
 →ちょいとおまぬけの甚兵衛さんはしっかり者の奥様に、
  大家の若旦那の婚礼に鮑を買ってくるように頼まれます。
  キャラクターも個性的ですし、言葉のやり取りが本当におもしろいお話です。
柳家喬太郎:仏壇叩き
 →若いが腕の良い指物師の長二の元に、
  絶対に壊れない仏壇を作って欲しいという依頼が来ます。
  依頼通りの品を作ったけれど、破格の値段に納得できない依頼主。
  目の前で仏壇をえい!と叩くものの壊れない丈夫な品だったのです。

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